ユースベンチャー

アショカ・ユースベンチャーは、2010年から2011年にかけてのリサーチおよび実験を経て、2012年春から東北の震災に特化した「東北ユースベンチャー・プログラム」として出発しました。2015年からは、東北の問題だけでなく、課題の幅を拡げています。対象は12〜20歳までの若者です。

「これはおかしい!頭にくる!」と感じたことが動機となって行動を起こす若者をアショカ独自の基準で「ユースベンチャラー(YVer)」として認定し、彼/彼女が失敗を恐れず自由にチャレンジできる一年間の”実験の場”を提供します。
2012年以来、これまでに89チーム(約350人)の「変える若者」ネットワークができています。(2018年4月現在)。



外発的動機(名誉・地位・収入など)ではなく、内発的動機(本人だけがわかる充足感や幸福感) が原動力となって、公益のために行動する人間の育成を目指しています。脳科学では、「感情(情動)が目的を設定し(その後に)思考が巡る」という通説があります。つまり、「やりたい」と思えば、どのようにやるかを頭で必死に考えるが、それほどやりたくないと、どうやってやらないで済むかを私たちは考えます。しかし、従来的教育では、(情動よりも)「思考」に重点を置く傾向が見られます。

ユースベンチャーでは、「心の気づき」が微かでもある若者をリクルートし、その気づきから発した行動を活動にするため一年間自由に実験する環境を与えます。また、発想から行動の全ての過程で、「メンター」「アドバイザー」などの大人が一切介入せず、 自分とユースベンチャーのネットワークにいる他の若者との意見交換を通して前進することを鉄則としています。「大人」からの意見や反応は、若者の心の底にある微かな声を一時的に消し去る ことになりかねないからです。



  1. 候補者リクルート
    常時、ユースベンチャラー(YV)候補となる若者を発掘するため、スタッフはソーシャルアクションを起こす若者が集まるイベント等に参加しています。また過去5年間の活動を通してわかったことは、ユースベンチャーの活動をする(した)若者の周辺に新たなポテンシャルを持つ若者が生まれるというパターンがあることです。 
  2. 審査パネル
    (2~3ヶ月に1度) 主に東京、東北、関西で開催。ユースベンチャラー候補の若者を、ユースベンチャラーとして認定するかを決めるための審査パネルを開催します。毎回、様々な分野で活躍する大人を3名〜4名パネリストとして招きます。パネリストは、私たちのビジョンと基準に共鳴をくださるビジネス界、教育界、行政、市民セクターの方達を招いています。全て公開の審査会です。 審査では、「内発的モチベーションによる活動か 」「実際に行動しているか」を最大の選定基準としています。 
  3. ウィーアーザチェンジ We are the Change(年間2回の大集会)
    2013年から始動し2017年10月までに9回実施しました(次回は2018年2月17日予定)。パネル審査会と同じく誰もが参加できます。パネル審査会や活動報告会に加え、YVerが自ら考案したコンテンツを盛り込み、「私たちが社会を変えられる」と参加者が感じ行動につなげられるような場をデザインしています。参加者とYVerがコラボレーションし、YVの活動が推進する例もこれまでに生まれています。

 

  1. 上限 10 万円相当の活動支援を受けられます 

  2. 全国・海外にあるユースベンチャーネットワークの一員として歓迎されます。 

  3. 海外留学や海外渡航の際、興味分野のフェローやアショカスタッフを紹介されます。 

  4. アショカスタッフとの1対1の面談の場を提供されます。 

  5. 来日するアショカ・フェローの講演会や、彼らと直接交流できる機会を得られます。 

  6. アショカユー認定校の一つである米アトランティック大学(COA)への奨学金を受け取れます。(当大学より、年間 10,000ドルまで。) 

  7. アショカ主催イベントへ優先的に招待されます。

 


ASHOKA YOUTH VENTURE'S BLOG

様々な活動を行うユースベンチャラーたちのリアルな声をいつでもどこでも知ることができます。今の若者の声が聞きたい、ベンチャラーのアクティブな活動を知りたい、そんな方はぜひご覧ください。

https://medium.com/ashoka-japan


ASHOKA YOUTH VENTURE'S BOOKLET

これまでに認定されたユースベンチャラーの活動を紹介しているブックレットです。ぜひご覧ください。


No.6(2017)
No.5(2015)
No.4(2014)
*No.1-3をご希望のかたはアショカ・ジャパンまでご連絡ください

  1. ユースベンチャーに参加を希望する方は、最初に下記の応募資格を良く読んでください。
  2. <応募資格>
    ・プロジェクト開始時点で、満12歳〜20歳であること
    ・活動プランを2人以上のメンバーで取り組むこと
    ・活動プランを1年間やり遂げる強い意志を持っていること

  3. ユースベンチャーに申し込むには、名前学校名学年電話番号Eメールアドレスを記載の上、
    活動プランのアイデアを一枚にまとめてEメールに添付し、
    件名を【ユース・ベンチャー参加申込み】として、
    japan@ashoka.org(担当:中川)まで送ってください。

    折り返し、アショカ・ジャパンから書いていただいたEメールアドレスに連絡をさせていただきます。

 

高山祐華 Yuuka Takayama(20)青山学院女子短期大学2年 /Term 2018.2~2019.1

NEO 子ども食堂 「ユメヅル」/NEO Kodomo Shokudo ‘Yumezuru'

子ども食堂は、子どもの孤食を減らすために地域の人が集まりみんなでご飯を食べる場所として生まれました。そして今、子ども食堂は全国に広がっています。私は、この場所がもっと自由でオープンなコミュニティになるためのロールモデルを作ります。私自身のバックグラウンドを生かしながら、私にできる活動をしていきたいです。

The kodomo shokudo (children’s cafeteria) was born as a place to tackle the various issues that poor children face by bringing together people from the community to have meals together. It is a concept that exists nationwide but I am hoping that by taking advantage of my background and abilities I can create a role model of kodomo shokudo that allows people to create an open community that embrace freedom.


成毛侑瑠樺 Uruka Naruke(17)志成館高等学院2年 /Term:2018.2~2019.1

教員と小中高生対話プロジェクト/ The Teacher & Student Dialog Project

いまの学校教育では、教師と生徒が互いの存在を認め合い、相互に対話をすることが少ないのではないか、と感じています。互いに、どうしても一方的になりがちです。一方的で、そこに相手の存在を認めていなければ、ただの"押し付け"や相手を攻撃してしまうことになってしまいます。教師と生徒が相手の存在を認めた上で対話や様々な学びができればとの想いから、小中高生が教師に話をし、その後に行う両者混合のグループワークを通して、相手の視点も理解する活動をしています。

In school education today, I feel that teachers and students rarely acknowledge each other's presence and interact on deeper levels with each other. Instead, they tend to have only one-way communications. Relying on one-way communications and not acknowledging the presence of one another, however, means forcing your views on others. My hope is that more teachers and students can appreciate each other’s presence to create dialogue and various learning outcomes. My project mobilises elementary, junior high and high school students to talk with teachers and aims to foster greater understanding between this mixed group of participants.

ミルスタイン杏奈 Annna Milstein(17)アメリカンスクール・イン・ジャパン2年 /Term:2018.2~2019.1

「aidesign 」教育から夢へ/ ‘Aidesign' - Education for Dreams

中学生の頃から女性平等運動に興味を持ち、世界の"ランダム性"に違和感を覚えていました。ジェンダー、国籍、肌の色、社会的地位など、生まれた時点で決まっている、誰にもコントロールできないものによって人生が決めつけられてしまうのは絶対にいけないと思いました。小さなことからでもアクションし、それらのギャップを縮めたいと考え、「aidesign」を始めました。経済的に不安定な途上国の生徒のために、ユニークで面白い勉強道具をデザインし、レーザーカッターで製作、現地へ送っています。これを第一歩として、生徒たちが教育を通して夢を追ってほしいです!

Since I was a junior high school student, I have been interested in the feminism movement and I felt irritated by the randomness that exist in the world. I thought that it was absolutely intolerable for life to be decided by random factors that are a given from the time of birth and can not be controlled by the individual, such as gender, nationality, skin color or social position. Thinking that I want to take action, however small, to close the gap between people from different backgrounds, I started ‘aidesign'. I design unique and interesting study tools created with a laser cutter to be sent to students in economically unstable developing countries. With this as a first step, I hope that students will pursue their dreams through the education they receive.


鈴木元太 Genta Suzuki(17)島根県立津和野高校2年/Term:2018.2~2019.1

竹で築こう/Let’s build with Bamboo

僕が住んでいる島根県津和野町には竹林が多く分布しています。竹はタケノコや竹細工など、伝統的に生活の様々な場面で利用されてきました。しかし、最近は竹林を管理する人が減少しているため、竹林の荒廃が進んでいます。竹林が荒廃すると生態系のみでなく、景観にも悪影響を及ぼします。この活動では高校生が竹林に関わる中で生まれるコミュニティによって竹林を継続的に整備することを目指しています。具体的には、竹を使ったモニュメントの制作などの啓発活動や竹林整備の実践を、地域の高校生を巻き込みながら取り組んでいます。

We have many bamboo forests in Tsuwano Town in Shimane Prefecture, the town that I live in. Traditionally bamboo has been used for a variety of purposes such as for crafts and cooking their shoots as food. However, recently the number of people that manage bamboo forests is decreasing, leading to their devastation. The devastation of bamboo forests does not only affect the ecosystem but also the landscape. Therefore, we aim to continuously redevelop the forests through a community of high school students that have a strong interest in bamboos. Specifically, we are engaged in raising awareness of the issue through creating monuments built from bamboo and practicing forest maintenance with local high school students.


村上鴻 Murakami Hiroshi (18) /Term 2017.10~2018.9

「自分を源に創造的に生きる人」が生きやすい社会へ

今の社会は「自分を源に創造的に生きる人」が生き辛い社会だと感じています。その生きづらさを解消するために、そのように生きている人のコミュニティを作っています。日々肚から対話したり認めあったり、理想を実現するために助け合ったりして、みんなが日々を自分を味わい深く生きていくことを目指しています。

Hiroshi creates a community for people who feel that it is hard to live in a society where living according to your own thoughts is undervalued.


千葉桃 Momo Chiba(20)弘前大学3年 /Term:2017.6~2018.5

Break The Wall

活動的な人たちに対して、「すごいな~」「自分には無理」と感じている人は少なくないと思います。しかし実際に活動な人たちと話してみると、案外自分自身と共通する事柄が多く、「わたしにもできるのでは?」と思えることもあります。このプロジェクトでは、何かしたいとは思っていても実際の行動に移すための一歩を踏み出せない人が、活動的な人たちとの間に感じている壁を壊すことで、一歩踏み出すきっかけをつくる活動をしています。人と人を繋ぐことで誰かの可能性を広げられるように、面白い企画をどんどん作っていきたいと思います!

Momo creates opportunities to take a first step for students that want to become more active but face hurdles or lack the courage.

佐藤翼 Tsubasa Sato(21)了徳寺大学4年 /Term:2017.4~2018.3

未来へ前進プロジェクト / Revitalizing disaster-affected areas

医療大学で学ぶ私は、岩手県陸前高田市広田町で活動しています。身近なことから健康への意識を高めるため、タオルを使ったストレッチやテニスボールを使った体のケア、ウォーキングをするときの姿勢の指導など、「セルフケア」について発信し、町の人と一緒に行っています。この活動を通して、これから先も健康で居続けたいと思うきっかけを与え健康なまちづくりを目指していきます。

Tsubasa is working on raising awareness of the health of elderly people in Rikuzentakata by running health programs that involve the local townspeople.


高野有都 Aruto Takano(18)原町高校3年・和田健志 Takeshi Wada(17)原町高校2年 /Term:2017.4~2018.3

ゼロ・ゴミッション / Environment & Waste

私たちが住む福島県南相馬市は自然が豊かな場所です。しかし、日々歩いていて「落ちているゴミが多い」と感じます。そんなゴミを楽しく減らしたいという想いから誕生したのがゼロ・ゴミッションです!ゴミ拾いの間に与えられる数々のミッションをクリアし、勝利を目指す、新感覚スポーツです!地域の発見、活性化、そして絆を繋ぐことを目標に日々楽しく活動しています。

Aruto and Takeshi are revitalizing their local communities by organizing an event that makes the picking up of rubbish a sports sensation.


照井秀星 Shusei Terui(18)盛岡中央高校3年 /Term:2017.4~2018.3

FAB選挙

FAB選挙は、「岩手の高校生の投票率全国1位に、そして岩手を若者の願いが形になる県にする」ことが目標です。‬FABとはFabrication(組み立てる)に由来していて、40%の投票率でなく80%の投票率で地域を組み立てようという意味が込められています。‬高校生と選挙がコミットするよう、高校生対立候補者との討論会や駅前での高校生による演説等々、様々なスキームを作っています。

To increase the voting rate among high school students in Iwate, Shusei organizes youth-led activities that also involve election candidates and local citizens.

 


上田彩果  Ayaka Ueda

高田と僕らの未来開拓プロジェクト

活動拠点:岩手県陸前高田市 活動期間:2013〜
陸前高田の中高生が、関東圏の大学生と一緒にプロジェクトの企画実行を通して将来のことや地域の未来を考えたアクションを起こしてゆく、小中高大一貫のキャリア教育×地域活性化事業を行う。 学生時代から取り組んでいるこの事業を継続し、根付かせるため、大学卒業と同時に東京から陸前高田に移住。陸前高田を、田舎だからこその最高の共育現場にします!

I founded "Building Our Future in Takada" where junior and high school students in Rikuzentakata city, Iwate prefecture choose their own ways of living life and conquering challenges.



第33回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2018年3月17日(土)
パネリスト:高原麗奈氏(教育セクター)、三原重央氏(NPOセクター)、湯川カナ氏(NPOセクター)、山口春菜(2014年度選出ユースベンチャラー)

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第32回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2018年2月17日(日)
パネリスト:大町祐輔氏(企業セクター)、日野田直彦氏(教育セクター)、林賢司氏(アショカ・フェロー/社会起業家)、Nimesh Ghimire(アショカ・グローバルスタッフ)


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第31回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2017年10月21日(土)
パネリスト:箕輪憲良氏(企業セクター)、有馬充美氏(企業セクター) 、川端元維(公益セクター)、Partap Chauhan氏(アショカ・フェロー / 医師)

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第30回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2017年6月25日(日)
パネリスト:岡崎エミ氏(教育セクター)、勝水与茶氏(NPOセクター)

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第29回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2017年4月29日(土)
パネリスト:中原奈都子氏(パートナー企業)、David Corbin氏(Tech系メディア)、伊藤大貴氏(元ユースベンチャー)

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第28回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2017年3月10日(金)
パネリスト:岩本忠健氏(企業セクター)、山崎賢治氏(市民セクター)、齋藤渉氏(教育セクター)

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第27回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2017年2月25日(土)
パネリスト:高谷秀司氏(ギタリスト)、功能聡子氏(社会的投資家)、鈴木雅剛氏(社会起業家)

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第26回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2016年12月10日(土)
パネリスト:西川耕平氏(大学教授)、東朋子氏(NPO法人理事長)

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第25回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2016年10月29日(土)
パネリスト:小野寺正一氏(教育者)、早川輝氏(NPO法人事務局長)、古山隆幸氏(一般社団法人代表)

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第24回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2016年9月24日(土)
パネリスト:栗栖恭三氏(教育者)、石本めぐみ氏(NPO法人代表)、高尾正樹氏(社会起業家)

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第23回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2016年5月14日(土)
パネリスト:下村達志氏(まちづくり会社)、中野圭氏(漁師・NPO法人代表)、常陸奈緒子氏(NPO法人)

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第22回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2016年3月19日(土)
パネリスト:宇井孝司氏(演出家・脚本家)、小澤いぶき氏(医師・社会起業家)、Ken Hill氏(教育者)

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第21回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2016年2月21日(日)
パネリスト:伊藤聡氏(NPO法人代表)、大堀匠氏(地元企業)、斎藤信太郎氏(教育者)

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第20回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2015年11月1日(土)
パネリスト:武野昭氏(起業家)、長尾ひろみ氏(教育者)、西川耕平氏(教育者)

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第19回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2015年9月26日(土)
パネリスト:鈴木寛(教育者)、浜田宏子(パートナー企業)、箕輪憲良(企業CSR担当)

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第18回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2015年8月22日(土)
パネリスト:川原夕輝(起業家)、佐藤寛志(NPO法人代表)

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第17回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2015年6月20日(土)
パネリスト:相内洋輔(NPO法人)、佐々木秀之(社会起業家)、千葉伸一(事業家)

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第16回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2015年3月28日(土)
パネリスト:川合正(教育者)、浜田宏子(アショカパートナー企業)、松田清人(投資家)

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第15回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2015年3月22日(日)
パネリスト:及川武宏(起業家)、佐々木信秋(社会起業家)

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第14回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2014年11月23日(日)
パネリスト:菅野祐太(NPO法人)、戸野塚厚子(教育者)、半谷栄寿(社会起業家)

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第13回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2014年10月4日(土)
パネリスト:上田理恵子(社会起業家)、西川耕平(教育者)、布谷由美子(社会起業家)

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第12回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2014年8月23日(土)
パネリスト:上原優子(教育者)、籠島康治(企業クリエイティブディレクター)、片田孫朝日(教育者)、早川輝(NPO法人代表)

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第11回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2014年6月28日(土)
パネリスト:飯島博(社会起業家)、青沼愛(社会起業家・企業CSR担当)、最勝寺綾(企業事業開発室所属)

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第10回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2014年5月31日(土)
パネリスト:Bill Carter(アショカ上級スタッフ)、曽根原久司(社会起業家)、林賢司(社会起業家)

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第9回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2014年2月8日(土)
パネリスト:西川耕平(教育者)、青沼愛(社会起業家・企業CSR担当)、池田朋子(企業CSR担当)、中竹竜二(日本ラグビーフットボール協会コーチングディレクター)

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第8回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2013年12月15日(日)
パネリスト:西川耕平(教育者)、長尾ひろみ(教育者)、小池洋次(教育者)、森山健(社会起業家)

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第7回東北ユースベンチャーパネル審査会

日程:2013年10月5日(土)
パネリスト:笹川剛(弁護士)、足立聖子(ソーシャルワーカー)、村川高彦(企業内起業家)

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第6回東北ユースベンチャーパネル審査会

日程:2013年8月24日(土)
パネリスト:松田清人(投資家)、山本恵子(ジャーナリスト)、Clifton Strickler(弁護士)

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第5回東北ユースベンチャーパネル審査会

日程:2013年6月9日(土)
パネリスト:別府理佳子(弁護士)、和田明人(教育者)、志田淳(現東北ユースベンチャラー)

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第4回東北ユースベンチャーパネル審査会 + 第1回ユースベンチャーパネル審査会

日程:2013年4月20日(土)
パネリスト:川添高志(2013年選出アショカ・フェロー)、向田麻衣(社会起業家)、村田信弘(社会起業家)

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第3回東北ユースベンチャーパネル審査会 + 第1回東北ユースベンチャラー中間活動報告会

日程:2013年1月19日(土)
パネリスト:大木洵人(2012年選出アショカ・フェロー)、片柳淳子(投資家)、佐藤大(アニメーション脚本家)

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第2回東北ユースベンチャーパネル審査会

日程:8月4日(土)5日(日)@慶應義塾大学
パネリスト:大木洵人(2012年選出アショカ・フェロー)、セジャル・ハティ(社会起業家)、金井真介(社会起業家)、松田清人(投資家)、桑名由美(ビジネスコンサルタント)、佐藤大(アニメーション脚本家)


第1回東北ユースベンチャーパネル審査会

日程:2012年7月28日(土)29日(日)@気仙沼女子高校
パネリスト:片山ます江(2012年選出アショカ・フェロー)、御手洗瑞子(元ブータン政府首相フェロー)、熊平美香(教育者)、西出順郎(准教授)、西出優子(准教授)