3/17 若者チェンジメーカーが神戸に集います!

社会に対して抱く違和感を、そのままにしない若者たち。 実際に行動し、変化をもたらそうとする若者たち。

彼らが自由にアクションとリフレクションを繰り返せる”実験”の場を提供する、アショカ・ユースベンチャープログラム。ユースベンチャラー(YVer)候補の若者を、YVerに認定するか否かを決める公開審査会を、神戸にて開催致します。また、卒業生ユースベンチャラーによる近況活動報告、来場者参加型コンテンツも企画中!皆様のお越しを、お待ちしております。

【第33回ユースベンチャーパネル審査会】

日時:
3月17日(土)13:00~17:00 (12:50開場)
場所:KIITO (デザイン・クリエイティブセンター神戸) 兵庫県神戸市中央区小野浜町1−4
内容:パネル審査会、卒業生ユースベンチャラー近況活動報告会、ほか
パネリスト:高原麗奈氏(箕面子どもの森学園)、三原重央氏(おもろい大人化計画)、湯川カナ氏(リベルタ学舎)、山口春菜(2014年度選出ユースベンチャラー)
入場:無料
後援:神戸市


【ユースベンチャー・プログラムとは】
アメリカで2000年に、日本では2012年に本格始動した、12~20歳の若者を対象とした取り組みです。日常生活の中で抱く疑問や違和感に対して、自らの意思と行動によって社会に働きかける若者を、アショカ独自の基準で「ユースベンチャラー(YVer)」として認定し、失敗を恐れず自由にチャレンジできる一年間の実験の場を提供しています。これまでに、全国で89組(約350人)の若者チェンジメーカーが生まれています。

【パネル審査会とは】
YVer候補である若者をYVerとして認定するか否かを審査する場です。パネリスト(審査員)は、アショカのビジョンに共鳴する方々を、毎回様々なセクターから招いています。